セブ島留学でペラペラにする方法

 

セブ島留学とは

「世界最速で英語が話せる様になる留学」です。

しかし

誰でもセブに留学すれば英語がペラペラになる訳でもなく。

行ってもムダな人もたくさんいました。

どんな人が英語を見につけて「夢をかなえる次のステージ」に行けるのでしょうか?

どんな人がお金をドブに捨てる事になるのか?チェックしてからセブ島へ留学しましょう!

まさかのgoogle検索数1位に!?

 

Googleの月間検索数で、フィリピン留学が「英語留学国の中で」アメリカ留学、カナダ留学、オーストラリア留学を押さえて、検索順位で1番になりました!

 

 

実は日本から世界に出る留学生の数は10年で20%程減っていますが、セブ島・フィリピンへの留学生は2年間で25%アップとうなぎ登りです。

ネィティブから、英語を習っていた日本人がフィリピン人から学ぶ事方が多くなった。誰も言わないので私が言っちゃいますが、これは歴史的事件、「留学革命」が起こったのです!

 

理由は単純、セブ島・フィリピン留学で英会話できる様になる人が続出したから。
それが口コミやSNSで拡散して、著名人が訪れマスコミも盛んに報道し始めたのがここ数年の事です。

現在では野村證券、みずほグループ、楽天などの大手企業や立命館中学、山口大学などの私立・国立の教育機関もこぞってフィリピン留学させて、成果を上げ続々と次の代の生徒を送り込んでいるのです。

まとめ:まさかのGoogle検索数1位に!?

とにかくセブ島に留学すると英会話できる様になる人が増えているので注目されている。

なぜセブ島に留学するとペラペラになるのか?

 

 

でも、なぜ英語を母国語としないアジアの南の島フィリピンで英会話ができる様になるのでしょうか?

大手企業や国立大学が、ネィティブの国から留学先をフィリピンに変えているのでしょうか?

不思議じゃないですか?

まずは、ここを最初に検証しましょう。

よく、

「わたし、ミラクルアホで勉強してないんですが、英会話がペラペラになりますか?」

と聞かれます。

ごめんなさい、ペラペラになりません。
というかセブ島留学の恩恵はスグには受けられません。

いかに最近流行のセブ島への留学とは言え、英語の空気を吸っているだけでペラペラになる訳ではないんです。これは欧米への留学と同じ事が言えます。

別にアホでも良いし、賢くなくても良いのですが、

「英会話ができる様になった」「来てよかった満足!」ってSNSなどで書いている人はみんな前提がありました。

それは
超基礎で良いので英語を勉強した人です。

そもそもセブ島留学がどうしてネィティブの国への留学に勝っているのか?

なぜだか分かりますか?

それは私たちの学生時代が関係しています。

あなたは学生時代に英会話した事がありますか?

私は授業でも生活でも、なかったです。

 

 

太郎君と花子さんがアメリカに行って、いろいろな経験をする教科書があって、単語の意味を調べて、文法の確認をして、みんなで棒読みするって授業でした。

会話どころか、実際に英会話して質問され、答える授業は受けた事がありませんでした。

私生活ではせいぜい洋楽を「あいうぉんつー ほにゃらららーーー」とか適当に唱いながら聞く程度で、他に英会話との接点もなく。

ブロンドの転校生がある日現れ、ドキドキする事もなかったです・・・

 

そんな生活で、いや。

そもそも聞いたり、話したりすることないのですから英会話ができる様になると思いますか?

セブ島への留学生が今、世界中のどこに行くよりも早く話せるようになっているのは、

フィリピン人先生が魔法を使っている訳でも、教え方が特別うまい訳でもありません。

 

 

あなたの学生時代に得た単語や文法などの基礎をバネに使って、あなたが経験する事のなかった「聞く事」「話す事」の訓練をするからなのです。

逆に言うと英語の基礎がない人はセブ島へ留学に来て、「聞く」「話す」練習をしても効果がない訳ではありませんが、基礎がある人にほど、早く話せるようにはなりません。

 

 

なので「ミラクルアホ」というか学生時代に勉強をさぼった人は、「聞く事」と「話すこと」と同時に「読む事」や「書く事」も勉強しなければなりませんのでどうしても時間がかかってしまいます。

ココ大事なのでもう一度説明しますね。

水泳に例えてみましょう。

私たちは中学、高校時代で腕立てや腹筋で筋肉を作りました(単語を覚える)。

 

 

クロールから背泳ぎ、バタフライまで、手、足の動かし方は本を読み(文法)、息継ぎなどのタイミングはユーチューブを見て(構文)完璧です。

 

 

水泳に例えると、北島康介くんと筋肉と知識は同じですが、まだ水の中には生まれて一度も入ったことはない状態です。

あなたはこのまま深い海(白人の目の前)にイキナリ突き飛ばされて泳げ(英会話)ますか?

焦りますよね?パニックになって、すべての知識を思い出す間もなくおぼれて行きます。深い海の底へ(外人目の前にアタフタ)。。。ぷくぷくぷく。

 

 

セブ留学(浅瀬)ではこれまの人生で、あなたが作ってきた筋肉(単語、文法)を使って水に浮いて(聞く)、泳ぐ(話す)訓練を初めからやりなおす感じです。

基礎体力(英語力)がある人は、すでに筋肉もあるし、泳ぎ方は知識としてあるのですから、最初浮くのは難しいかもしれませんが、コツを掴めば「おっ意外に泳げんじゃん」試行錯誤していけばぐんぐん記録も早く(話せるように)なるのです。

逆に筋肉がふにゃふにゃ(単語力なし)でバタフライもクロールも見たことない(文法が分らない)時に海に泳ぎに行ったら?

浮くことはできるかもしれませんどころか筋肉がないのですから犬かきもままならないでしょう。

英会話もそうなんです。

いきなり人前で英会話しろと言われたら。

頭は真っ白、パニックになって単語も、構文も飛んで思い出してる暇もありません。

とりあえず「Hello」「Yes,Yes.Yes」と言って「あはは、、、」と笑ってごまかし、何も伝えられず撃沈します・・・

 

 

あなたはすでに英語を知っています。中学、高校での学習を通して英語の知識の方が英会話する事より勝っています。

まずはインプットされた自分の英語の基礎知識を使って、話したり聞いたりアウトプットすることから始めたら、おのずと会話が成立していき、どんどん話せるようになっていくのがセブ留学なのです。

まとめ:行くだけじゃ話せる様にならない

セブ島留学は、われわれ日本人が勉強してきた、「単語」「文法」の知識を使って「聞いて」「話す」の訓練をする場所です。

欧米留学との最大の違いマンツーマン

でも、「話すだけで良いならアメリカやイギリスの留学でも一緒じゃないか!」
「どうしてセブ島での留学が有利で英会話がめきめきモノになるのよ?」

と思う方もいらっしゃいますよね。

そこにもう1つセブ島留学には「マンツーマンレッスン」という秘密があるのです。セブ島での留学では、家庭教師のように、1対1で先生と英会話を行なう形が主流です。

グループレッスン主体の欧米留学とセブ島への留学の違いは、このマンツーマンレッスンがたくさんあるかどうかなのです。

ちょっと、この図を見てみて下さい。

 

 

欧米留学で主流のグループレッスン(例えば10人)ですと、1人均等に時間配分して話すとすると3分しか話せません。

5人のグループレッスンでも6分も話せればいいほうです。

しかしマンツーマンなら・・・

 

 

先生を独り占めして1人で30分も話せてしまいます。

先ほど(なぜペラペラになるのか?)で言わせて頂いた通り、基礎がある場合、聞く事、話す事を経験すればする程、確実に会話ができるようになります。

なので授業では、どれくらいの量を話せるかはとても大切です。そこがマンツーマンの利点なんです。

学生時代に聞いたり、話したりする経験の少ない私達日本人には欧米(グループレッスン)に行くにはまだ早いのです。

もう一つ例ですが、「セブ島留学4週間」と日本で「駅前留学週1回」通った場合と、石川君の「1日たった10分聞くだけ」音声教材と比べると、1ヶ月でどれくらいの時間数に違いが出ると思いますか?

なんと。

 

こんなに差がでるんです。

1週間に1度駅前留学に通った場合の4週間の学習量はおよそ4時間です。1日10分聞くだけの音声教材は5時間です。フィリピン留学は、驚きの160時間もあるんです!

今までそんな長い時間Englishで聞いて、Englishを話したことがありますか?

授業数が多いという事は、授業時間中、常にEnglishで話しかけられ、Englishで返さなければならないという話しなのですが(泣)

この訓練が(勉強でなく訓練です)頭の中が日本語脳から英語脳に切り替えます。

 

 

どういう事かというと、最初は頭の中で

「相手のEnglishを聞く」→「質問をJapaneseに翻訳」→「日本語で答を考えて」→「答を英語に翻訳」→「口からEnglishを出す」

という「日本語脳」だったものが、そのうちに脳がダイレクトにEnglishで聞いて、Englishで答えるようになる「英語脳」に変るのです。

 

 

この感覚は補助輪がないと怖くて乗れなかった自転車に乗り続ける事によって、なぜだか急に補助輪なしでもスイスイ乗れるようになる感覚に似ています。

セブ島留学は、ダメでも自転車を乗り続ける(会話し続ける)というパートを請け負う訳ですね。

 

 

それと質。 先生を独り占めできるということは、授業のすべての時間を自分のペースで進められるということです。

つまり、自分の伸ばしたいところ・克服したい弱点を重点的にみてもらえ、わからない箇所は他の人への恥を気にせず納得できるまで聞けます。

 

 

英会話できないからといって恥ずかしがる必要も、発言を躊躇(ちゅうちょ)する必要はありません。

単語だけでも、どんどん質問して、間違った文法の英語でも、ガンガン、答えましょう。

その内に英語脳になり、口の筋肉の動きも英会話に慣れて話せる様になってきます。

これがセブ島・フィリピン留学のマンツーマンレッスンの利点なのです。

まとめ:欧米留学との最大の違いマンツーマン

「聞く事」「話す事」の量が駅前留学や欧米留学とくらべて多く、あなたの日本語脳を早く英語脳へと導く。事と、あなたの英語の理解できていない所を、他人の事を気にすることなく、重点的に勉強できること。

セブ島に留学行くべき人

セブ島に留学へ行くべき人というのは、

「今まで英語の勉強はした事はあるが、話したり、聞いたり英会話を経験した事がない、日本の義務教育だけを受けた、あなたという事になります。」

「えっー、じゃ学生時代に相当さぼったし、覚えてないし!成績良かったやつしか無理なんじゃん」て思う人もいますよね?

安心して下さい。ほとんどの人(私が見ていて80%位の人)は英語の基礎はすでに頭の中にあるのですが、自分は英語ができないと勘違いしている人が多いのです。

実はあなたは英語を知っている

私が日本でフィリピン留学への説明会をやっていると「英会話?初心者です」「全然できないよ~」と言われる方が多いです。

それホントあなたの勘違いです。

どういう事でしょうか?
解説しましょう。

まず下の構文を読んで下さい。これから出るのは、すべて同じ意味です。

「You」「Name」などの単語や「What」を使った疑問文の作り方から、全体的な構文自体分らない方はいらっしゃらなかったのではないでしょうか?

お次はフランス語です。

「こ、コメント、アップルつー?」いや、正解は「コマンタレブー」はまだアルファベットを使うのでなんとか読める人もいるかもしれません。しかし意味は分りますか?

お次はタイ語です。

字なのかなんなのか?古代文字?わたしは母音がどれで、子音がどれというか読みもできなければ意味も分りません。。。

最期はアラビア語。

「・・・・・」

ミミズかよ!?
しかも右から読むらしいのですが、もはや字どころか読む順番すらも分りませんよね?

English以外は文法以前の問題でさっぱり読めないし発音できないのですから、わたしみたいな普通の日本人には単語としても使用することができません。

でも、英語なら疑問文、過去文、未来形など一通りは作れるのではないでしょうか?

また、英単語も実は結構、知っています。

私がケニアのレストランに行った時、スワヒリ語でNgombe(んごんべ)とNyama Choma(んやまちょま)Githeri(ぎぜり)と並ぶメニューを見ました。

写真はありませんでしたので、それだけでは肉なのか、野菜なのか果たして料理なのかさえ分からないので笑うしかありませんでした^^

何が出てくるか分らないまま、「おらっ」と適当に指さして、出てきた物を食べるしかなかった覚えがあります。

でも英語なら同じ意味のBeef stew(ビーフシチュー)、Kebob(ケバブ)Beans(ビーンズ)なら着いたその日から分かります。

ちゃんと食べたい物にありつく事ができるのです。

その他の品詞も

名詞の「Mountain(山)」「River(川)」
動詞の「Walk(歩く)」や「Sleep(寝る)」
形容詞の「Beautiful(美しい)」「delicious(おいしい)」などの簡単な単語なら一通り分るのではないでしょうか?

これが、まだアルファベットを使っているので読める、スペイン語でも「Montaña」「río」「 caminar 」「dormir」「delicioso」は何じゃそりゃ?って感じではないでしょうか?

そうです。あなたは英語は構文も文法も単語も、義務教育を通して、ある程度知っているのです!

自身を持って下さい。

具体的には単語850単語と中学英文法がおぼろげに分かっていれば会話には事足りますし

セブ島留学の恩恵が受けられます。詳しくは「どうやって英会話を伸ばす?」を読んで下さい。

ここでフィリピン観光省が行ったセブ島での留学生のアンケートをご覧下さい。

 

 

なかなかの満足度とまたフィリピンに来て勉強したい度じゃないですか?

私がプロデュースしている語学学校や、直接カウンセリングしている留学生から聞いている声もこの様な回答割合が多いです。

みなさん基本的には会話ができる様になるので満足度が非常に高いです。

どうです?セブ島に留学したくなったでしょ?

まとめ:セブ島へ留学に行くべき人

あなたの持っている英語の基礎を使って、英会話の訓練をする場所なので、基礎がある人で会話ができるようになりたい方はすぐにでも行くべき人です。

セブ島の人って英会話できるの?

失礼な!笑

今やフィリピン人でなくても留学した事がある日本人ならそう答えると思います。

ちゃんとした調査結果もあります。

GlobalEnglishがEnglishを母国語としない者を対象に、ビジネス英語力の世界ランキングを2013年に発表しました。

 

 

フィリピンは同じEnglish学習国のシンガポールやマレーシア、数ある先進国をもしのぎ第1位なのです。

職種としてはコールセンターをはじめ、経理、給与計算などの事務作業が低価格で請負えるのが人気で、世界にEnglishで発信しています。

アメリカの名だたる企業も(マイクロソフト、デルタ航空など)電話をしたらフィリピンにつながります。

でもそこまで言われても全然ピンと来ないですよね。では、この映像を見てみて下さい。

どうですか?

分かりすくないですか?

フィリピンは、アメリカの植民地だった歴史があるため、Englishが公用語です。学校教育はすべてEnglishで行われていて、幼稚園から大学生までみんなEnglishで授業を受けています。

フィリピンの映画館で流れるアメリカ映画は、なんと字幕がついてないんです!

とくに高等教育を受けた人達は、流暢で綺麗な英会話できますので、語学学校で教える先生たちのEnglishは安心できるレベルというか我々一般的な日本人には一生かけても追いつかないレベルです。

具体的には、旅行会社、スーパーの洋服売り場、マクドナルドやレストランの店員さん、役所、またはそれらの場所に出入りするお客さんは流暢に英会話できます。

しかしながら教育を受けていない人の英会話のレベルはそれ程高くないです。

タクシーの運転手、食堂のおばちゃん、マッサージ師の人たちはたどたどしいですが英語は話します。

もしあなたがセブ島へ留学したら、学校だけでなく、普通の街角で気さくなフィリピン人とたどたどしくも途切れ途切れな会話を楽しみ、勇気を付けて下さい。

段々と場所を変え、レストランやバーなどでセレブなお方達との会話を楽しみながら、あなたの英会話をレベルアップして行けば良いのです。

アメリカだとこうはいきません。
Englishができないと「あまり話したくないカテゴリー」扱いなので。。。

ついでにいうと我々日本人は白人コンプレックスがあって、白人には話しかけづらいのですが、同じアジア人であるフィリピン人には話しかけやすいです。

つまり白人と話すときには文法などを気にしてしまって話し掛けづらいのですがフィリピン人には気軽に話し掛けられます(変な差別じゃないのですが、なぜか気構えないで話せます)。

それに加え、フィリピンはビール1本50円位とお酒が安い。お酒を飲んでいれば、まちがった会話でもポンポン出てくるから不思議です(笑)これが留学生には非常にいい英会話の訓練になります。

まとめ:セブ島の人って英会話できるの?

われわれ日本人は一生勝てません。

わたしの英語が訛るんじゃ?

訛りませんというか、そのレベルに達しません。
私も若かりし頃、留学しようかなと考えた頃「やっぱアメリカンイングリッシュでしょ」

「アトランタは南部訛りになったら嫌だから、かっこいいロスにしよう!」

などと、今考えたら身の程しらずの、おそろしい事を考えていました・・・

私たち学習者は、ハッキリ言って訛りの事考えるなんてナンセンスです。

しょせん私たちは日本人、日本語訛りは一生抜けません。

ジョニー・デップやミランダ・カーが話すように流ちょうに英語を話すのは帰国子女でもない限りムリです。まずは日本人がどこまで第二言語である英語ができる様になるのかを、知ることが必要だと思います。

ここを勘違いされている方がいたら困るので、もう一度書きますが、「ネィティブと同じように流ちょうに話すのがムリ」という所です。

例えばFEN(米軍の極東放送)でムチャクチャ流ちょうに話しする“ひさの やまざき”さん。

元国連事務次長の明石康さん。日本が誇るスーパーウォーマン国際連合難民高等弁務官も勤められた“緒方貞子”さん。

日本人が話ししてるという事が分かりますが、みなさんすばらしく、世界で大活躍されました。
英語はツールなので、訛りなんか関係ないですね。

日本人の方から見ても、だじゃれのおじさんデー○・スペクター、コメンテーターのパ○クンも私よりうまい、高尚な日本語を話しますが、発音は外国人だとすぐ分かります。

逆にムリにネィティブ発音を真似しようとして私たち日本人が派手に抑揚を付けたり、スラングを入れたりしたとします。

それは関東の人が話すとエセ関西弁の様に気色悪く、外国人に「何アメリカ人きどってんねん!気色わるっ」ってな感じになりますので気をつけましょう(笑)

フィリピン人教師の語学力や訛りに関してはわたしの話しより、私の飲み友達で拓殖大学の教授で生徒をフィリピンにどんどん追いやっている新田目教授が拓殖大学のWEBマガジンに

・「発音記号的に見ると、フィリピン人講師の発音は、かなり正確である。」

・「大学生の英語力に関しては非常に高いレベルにあることは間違いない」

学術的にもフィリピン人は英語を間違いなく話す。とお書きになってらっしゃっていますので、もっと安心したい人、親を説得したい人はご覧下さい。

まとめ:私の英語が訛るんじゃ?

学者も認める英語力。
訛らないというか日本語訛りがきつく抜けないので、発音強制がんばろう。

フィリピンはどんな国?

フィリピンは名前で損してる国です(笑)

成田空港からなら5時間で行ける南の島。最近はいくつかLCC(格安航空会社)が飛んでいて2万円で往復できる事もあります。

7200以上の島がつながり構成されている島国で、青い海を持つリゾートが多いです。
時間がある人はYou tubeでも10万以上回っている私主演の「ほんとうは怖いフィリピン留学」のビデオを見てみましょう。

 

人口はここ10年で20%アップの1億人と人口爆発ぎみ。公用語はタガログ語と英語ですがそれぞれの島、地域に言語があって70以上の言語があると言われてます。

経済も人口と共にうなぎ登り。アジアでもトップクラスの成長率です。

 

歴史的には250年スペインの植民地の後、アメリカの統治下にも約50年ありました。日本との関わり合いも大きく、第二次世界大戦の中で日本人が1番戦死者を出したのはフィリピン戦線でご迷惑をかけたのもフィリピンです。

気温は温暖。南国の晴れたイメージですが、からっとした日は年間を通して多いわけではありませんが、雨期と言われる6月から12月もずっと雨という訳でもありません。

人々はとにかく明るく、笑って歌ってます^^
男性は働かず怠けてばかりで、女性は良く働くイメージです。

 

 

食べ物はあまりおいしくないです(笑
フィリピンBBQでひたすら焼いて食べる印象です。

 

街並みはアジアの雑踏ではあるが、カラフルでスペイン語圏ぽくもあり、Englishの看板が氾濫しているので英語圏ぽくもあり。日本人の印象からすると地方都市はホコリと排気ガスが多くて汚いです。

しかし、首都マニラは舐めてたらダメです。
ある意味、日本よりも最新鋭で大きいモールやカジノや高級レストランもあります。

 

まとめ:フィリピンはどんな国?

名前だけで悪いイメージがあり損してる。最新鋭の街並みからレストランも多く多国籍な味が楽しめる、穏やかで明るい人々が多い、南の島。

フィリピンって治安大丈夫?

 

悪いです^^;
でも、それは日本と比べてです。

イギリスのエコノミスト・インテリジェンス・ユニットが各国や地域がどれくらい平和かを相対的に数値化したものがあります。

フィリピンは?163カ国中138位!やっぱり悪い・・・

しかしこれはフィリピンと一言でいっても地域と場所と人によるんです。

紛争地帯に行けば、そりゃ誰でも治安が悪いと思う。

歓楽街はのほほんとした観光客が行くと悪い輩が寄って来て危ないと言えますが。誰がどんな手口で来るか分っている我々には楽しい場所です。

スラムに大金持ってチャラチャラ行けばそりゃ危ない。でも住んでて、お金持ち歩いてるのが分ってる人なら取りようもないので、襲われもしません。

ビジネス街やショッピングモールはそもそも華やかで、裕福な人も多く誰が行っても「治安が良い」というでしょう。

田舎に行けば陽気でフレンドリーな人も多く穏やか、昼寝もできるでしょう。

フィリピン  |   日本

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ビジネス街   |  ビジネス街

商業地     |  商業地

田舎町     |  田舎町      |   日本もフィリピンも安全
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
普通の住宅街  |  歓楽街      |   基本を守れば大丈夫
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雰囲気の悪い所   |

歓楽街     |  ディープな場所  |           行かなければ犯罪に巻き込まれる事はない
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スラム     |  高速道路を歩く  |    危険

ディープな場所 |  火山口      |       超危険レベル

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基本はこの図の様に留学生は行く場所を限定すれば、セブだろうがマニラだろうが、犯罪に巻き込まれるのは回避できます。

良く日本人が巻き込まれているのは、上記の住宅街で、車に乗って良い家に住んでいて、長くいるのでお金をたくさん持っているのがバレている場合、女性がらみでトラブルに巻き込まれる場合です。

留学生はまず安全に勉強できます。

ちなみに2002年からこれまでに日本人留学生が死亡する様な犯罪に巻き込まれた例は私は知りません。

ただし、フィリピンに来た外国人が特に気をつけないといけない犯罪があります。

スリや置き引きです。

これは、高価なものを持っていることが明らかな外国人だからこそ狙われる犯罪です。

つまり、留学生の皆さんもフィリピンでは「外国人」なので日本では普通以下の生活をしていても、フィリピンでは「お金を持っているカモ」になってしまうわけです。

スリや置き引きに遭いそうな場所はやはり人の多い場所です。

市場や観光地、賑わっているレストランやクラブなどでは貴重品に最新の注意を払いましょう。とくに、スマートフォンにはお気をつけ下さい。非常に多くの日本人が被害に合っています。

留学生の為に安全対策ファイルを作りました。行く前には一見しておいて下さいね!

まとめ:フィリピンは治安悪いの?

治安は悪いが、気を付けてれば大丈夫!

病気になりそう

病気は大丈夫?

セブ留学で普通に学校に通い生活する分には、各学校とも衛生面は気をつけているので、病気になる可能性は日本で生活するのとそれほど変わりないと思います。

ただ、お腹をこわすことは1度か2度はどなたも経験するようです。

特に冬の時期にフィリピンに来られた時に急激な気候の変化のために風邪気味になったりする方もおられます。

フィリピンに限らず熱帯地方に旅行するときに気をつけるべきことは、マラリアやデング熱が一部蚊の多い地域で罹患することがあることです。

とくに都市部 から旅行に出られるときど、蚊の多い場所に来たときは虫よけをかならず使うなどしてなるべく刺されないようにして下さい。

最近は、シュッと一吹きするだけで、「見えない蚊帳」ができるスグレモノがあり、蚊だけ でなく、他の虫にも効きます。一晩保つし、大きさも小さいので重宝します。

予防接種を事前に受けてきたほうがいいか、学生さんから質問を受けることもあるのですが、アフリカ地域のような事前の予防接種はフィリピンには必要ございません。

まとめ:病気になりそう

下痢はくしゃみ。マラリア、デング熱など日本にない病気のリスクはあるが、医療はアメリカで学んだ先生もいて遅れてはない。

結局いくらかかるの?

セブ島留学は、欧米留学に比べてビックリするほど格安です。

こんなに金額が違うのに、マンツーマンレッスンは圧倒的にセブ島留学が充実しています。どうしてこんなに格安にできるんでしょうか?

「安いということは、どこかに落とし穴があるんじゃないの?」

そう思ってしまいそうですね。でも、理由は簡単。フィリピンの人件費や物価が安いからです。

移住サイトMoveHub調べ

人件費が安いからこそ、優秀な先生を集めやすいのです。そして、物価が安いからこそ宿泊や食事付きで4週間10数万円ほどで英語留学に行けてしまうのです!

 

これに航空券代金と12週の生活費3~12万円(生活によって全く違います)を足してもらえれば渡航から滞在までの大体すべての費用となります。

ちなみにわたしの生活費ですが、1週間に3回くらいマッサージと外食というなの飲み会に参加して、コーヒーを毎日、2週間に1回ほど島に行く感覚で概算すると30,000円位かかります。

これにプラスして、服や靴、お土産などの買い物、ダイビングやゴルフなどのアクティビティ、夜のお店などをプラスして生活費を算出します。

まとめ:結局いくらかかるの?

4週間で航空券と学校費用で25万円くらい

どこに申込みすれば良いの?

それは事前英語チェックからセブ島現地のサポートもある我が社です(笑)

語学学校への申込みには

・学校に直接し込む方法

・エージェントを通して申し込む方法

があります。

1.学校に直接申し込む方法

学校をすでに決めている人、一度行った学校にもう一度留学する場合などは直接学校に申し込むのが良いのではないでしょうか。ホームページなどから申し込みできます。

但し、直接申込みができる学校は限られています。韓国系の語学学校は韓国国内の事情もあって、直接申込みはできません。必ずどこかのエージェントを通すことになります。

2.エージェントを通して申し込む方法

次にエージェントを通して申し込む方法です。

日系の語学学校は、直接申込みだけ受け付ける学校と、直接とエージェント申込みの2つの入り口がある学校があります。

どこの語学学校も自分の所が一番だと言うので比較検討ができないのがディメリットです。

色々な学校を比較検討したい方や、現地での転校、トラブルサポートが必要な場合はエージェントを通すと良いでしょう。

エージェントは3種類に分かれます。

・古くから留学を扱っている大手

・フィリピン留学専門店

・セブ島留学の専門店(現地サポートセンター付き)

があります。

1.古くから留学を扱っている大手

こちらで申し込むメリットはカナダやオーストラリアの留学には強いので、フィリピンの後にワーホリや2カ国留学など考えられてる方、名前が通っているので親御さんを説得するにも大手が良いでしょう。

ただし、留学最大手の「留学ジャーナル」さんはフィリピン留学を格下扱いしてますので、扱っていません(苦笑)「地球の歩き方留学」などが良いでしょう。

ディメリットは手配料金を取るところがほとんどなので、値段が5万円以上、高くなってしまう事と、カウンセラーさん達は元々欧米諸国で留学された方がほとんどですので、フィリピンの語学学校事情はマニュアルを読んだ位しか知らない事です。

2.フィリピン留学専門店

こちらは留学大手の会社の様な手配料金はかかりません。
ほとんど留学生が帰国後営んでいる所が多いので、フィリピンの情報はみなさん持っていますし経験も豊富です。

ディメリットは個人経営の様な所も多い所です。

3.セブ島留学の専門店(現地サポートセンター付き)

フィリピン留学専門店には当社の様にセブ島にサポートセンターを置くところと置かない所がありますが、サポートセンターを置いている所の方がトラブルが多いフィリピン留学ではオススメです。

我が社は西新宿とセブシティのど真ん中ITパークと言う場所に事務所があって留学生のケアにあたってますので強く!オススメさせて頂きます。

まとめ:どこに申し込めばいいの?

日本にもセブ島にも人がいるEnglish One To Oneを頭の中に入れといて下さい!

セブオフィス・口コミDJせーご

突然ですが、こんにちは、セブ島オフィスのセイゴです。

ここセブ島で2011年から留学生のみなさんの現地サポートをしています。

早いものでフィリピン在住6年になりました。

わたしがセブ島に留学したのは2005年で、その頃は語学学校は数校だけ、カオスな街にはおんぼろタクシー、IT-PARKはほぼ野原、セブ留学したと言うとフィリピン語?

何語を勉強してきたの?と100%聞かれた時を経て、今日に至るまでいろんなタイプの生徒さんのサポートをしています。

日本で大学卒業後は営業職や人事職、フィリピン留学以外ではアメリカやオーストラリアでの留学経験もあるので、みなさんとは、フィリピン留学を検討中の語学学校選びだけに限らず相談してください。

いざセブ島に留学されてからも、わたしやセブに住んでいるスタッフが責任をもってサポートします。

まとめ:口コミDJせーご

生徒のいろいろな口コミを現地で直に集めています。

 どんな人がセブ島に留学してるの?

全体的にはフィリピン留学発祥の国の韓国からの留学生が多いです。次に日本人です。最近は台湾でブームがおきてるので増えてます。

その他、ロシア人が一時期ルーブルが安くなってしまったので少なくなっていましたが、復活しつつあります。特に夏が多いです。

ベトナム、タイなどの近隣のアジア諸国やイランなどの中東勢も参入しており、学校によっては専門スタッフを置いています。ヨーロッパ人もチラホラ来ていて、これからますます増える気配をみせています。

学校単位では韓国系は韓国人が多く、日本人系は日本人が多いのとロシア人、台湾人、ベトナムはスタッフを常駐させている所に集中しています。

また日本人構成比として。

昔はほとんどが男性で多かったのですが、最近では女性も来始め、なんと半分以上が女性という月もあるほどです。

年齢的には20才~29才が半数を占め、30~39も30%近くでしょうか。2世代で80%程ですが、シニア、高校生もいて幅広い年齢の方々が来てらっしゃいます。

学習期間は1~3ヶ月が半数、4ヶ月以上の方がが30%程いらっしゃる感じです。
立場としては学生、転職、在職組がそれぞれ25%という所でしょうか。

日本からも近いので、著名な方も訪れていて、わたしもお手伝いさせて頂いた「21世紀の英会話」を書かれた髙城剛さんや、これまた私やらせて頂いた「ビジネスパーソンのためのセブ英語留学」を書かれた安藤実冬さん

またテラスハウスの近藤あやさん、格闘家であり、ダンサーの須藤元気さんなどは食事にも行きましたし、吉高 由里子さん一青窈さんはお見かけしました。元SPEEDの上原多香子さん乙武洋匡さんなどもいらしゃっていた様です。

まとめ:どんな人がセブ島に留学しているの?

韓国人につぎ日本人が多く、台湾、ベトナム、ロシアでもブームが起きそうです。若い人が多いが、老若男女いりみだれています。

セブ島留学のディメリットは?

ある程度の日常会話がスムーズにできてくるようになると、英語を話すことが楽しくなってくる時期が来ます。そして、先生と学生さんの間にも「親密度」が増していきます。するとどうなるのでしょうか?

マンツーマンレッスンはどこの学校でも最初は、挨拶や「お昼は何食べた?」とか「週末は何してた?」といった「フリートーク」から始まります。いわゆる、「雑談」です。落語でいうとマクラです。

いきなりレッスンを開始するよりは、始めの地ならし、ウォーミングアップがあるほうが、本題に入りやすいのです。なんでもないようで実はとても重要なものです。

ただ、先生と仲良くなり、会話がスムーズになるとこのフリートークを延々としてしまうことがあります。楽しいので瞬く間に時間も過ぎていき、気がついたら、もう15分過ぎてたとか、授業時間全てがフリートークで終わってしまうようなことさえあります。

たしかに、フリートークで自分の考えやフィリピンのことやお互いの友人や家族のことなどを、先生と話し合えるのは非常に有意義なものです。

ただそれが、あまりに多くなりすぎると問題なのです。

フリートークでは、会話をどんどん前に進めたくなりますから、学生さんは自分の知っている単語や、言い回しだけを駆使して先生と会話をするので、スムーズに進みます。

すると何が起こるでしょうか?

だんだん現在の自分の英語力だけでも「話せているような気分」になってしまうのです。

新しい単語を覚えるといったことや、より高度な文法を使っていくという、「学び」の部分がおろそかになってしまうのです。

もちろん、気の利いた先生はフリートークでも生徒さんが間違った英語を使ったらその場で直してくれようとするのですが、それよりも会話の全体の流れを大切にしがちのため、いちいち訂正することもしなくなりがちです。

ただ先生も、フリートークは一番楽なので学生さんがそれでいいなら、とくに「勉強しようよ」とは言ってくれません。

なので適度にフリートークをはさみながらも、マンツーマン授業は留学生ご自身が主体的に進めて行かれることをおすすめします。(主体的に進めるとは?また書いてみたいと思います)

後ディメリットとしては、分かり安い発音および文法で話すので、ペラペラになって来ると物足りなくなって来る点でしょうか。

そこまで来たらネィティブの国で勝負しましょう。
自分はできるようになったと思ってたのに、またコテンパンにやられて、やる気ができます(笑)

フィリピンは我々日本人から見ると衛生的にちょっと思われる方が多いのは事実です。交通量も多く、歩道も整っていないので歩けないのもディメリットでしょうか。

まとめ:セブ島留学のディメリット

マンツーマンはフリートークになりがち。ただし目的と主体性を持てば大丈夫。自分がペラペラになると分かり安いフィリピン人の発音と言い回しが物足りなくなる。

衛生的に汚く臭いところがある!

セブ島留学に行ってはいけない人

さきほどまで解説した「なぜセブ島・フィリピン留学で英語が伸びるのか?」の逆でセブ島へ留学に行ってはいけない人は単語チェック表で850単語が分らない人、文法チェック表のステップ0が分らない人。

文法表のステップ0が分らない人は今すぐセブ島へ留学に来るのは止めて、日本で英語の基礎を勉強してから(概ねステップ3まで)フィリピン留学した方がムダがなくて良いです。

単語も最低でも400単語は知ってないと来るべき段階ではないです。

もう一つ、「読む」「書く」より「聞く」「話す」のスキルが上回ってる人もセブ島へ留学に来るのは早いです。聞く、話すことを伸すのが得意ですから、もう少し基礎の部分の「単語力」「文法力」を磨いてからフィリピン留学した方が効率が良いです。

また英語はオラオラ伸びますが、良いことばかりではありません。なんと言ってもセブ島留学はアジアの後進国での留学です。日本と比べればルールも文化も人種も違います。

例えば日本と同じようにきちんとルール通りには進みません。

国民の祝日だって前の週に決まったりします。そこでフィリピン人の講師を働かせる事などできません。急に休校になるわけです。

ネットだって回線が日本の何十倍も高いのにクオリティが低いのでブチブチ切れたり、プロバイダー工事に毎日電話をかけても1ヶ月来ない事もあります。

衛生状態も日本と比べればばい菌だらけ。そんなによくありません。


下痢するのは病気に入りません。

来られる方の半数は下痢をします。

これに関しては外国ならどこに行ってもです。他の国でも水が変われば下痢をします。

物乞いもいます驚いてられません。

組織も日本から比べればぬるいです。

レジ打ちはいつも長蛇の列、お店でも売り込みには来ず、問い合わせても座っておしゃべりしています・・・

元々がそんな国なのですから、学校もがんばってはいますけど、日本と同じようには稼働しません。

軽いのでお店の店員やスタッフもすぐナンパして来ます。

でもそれがこの国の標準なのです。

何かとトラブルになった時「日本ではありえない」と憤慨する方がいますが、そうですここは日本ではないのです。

言い換えれば日本とは文化がまるっきり違うので冒険心や好奇心でそれを楽しめる方ではないと厳しいです。

海外留学では逆境を自分の糧にし、学ぶことも必要です。特にシニアの方々でこれらのゆるさが許せない人もいますので注意して下さい。

英語を伸ばすのも、環境になれるのも頭が柔らかくないとムリです。向いていません。

でも、みなさん楽しんで頭が柔らかくなって、最後の方にはこのゆるさに慣れて日本に戻って仕事ができるか心配になるようですが・・・

まとめ:セブ島に留学行ってはいけない人

英語の基礎ができてない人。

日本と同じ生活を求める方、現地になじもうとしない方はフィリピンに向いていないので止めた方が良いと思います。

最後にわが社のセブ島オールロケのプロモーションビデオ

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